SwitchBot 学習リモコン の特徴と紹介動画
赤外線家電やSwitchBotデバイスを1台で管理できる学習リモコンです。
特徴
- 複数の赤外線家電を1台でまとめて管理・操作できます。
- 物理ボタンでSwitchBotデバイスを操作できます。
- タッチホイールで直感的にデバイスを選択できます。
- Matter対応の他社スマートホームデバイスも操作できます。
- 約150日使える長持ちバッテリーを搭載しています。
使い方の例
- エアコン・テレビ・照明などの赤外線家電を操作します。
- Apple TVやFire TVなどのストリーミングデバイスを操作します。
価格(SwitchBot 公式ストア)
| 種類 | 価格(税込) | 在庫 |
|---|---|---|
| 学習リモコン | ¥6,980 | 在庫あり |
2026-10-24 時点の公式ストアの表示です。セール・クーポンで変わります。
紹介動画
YouTube で「学習リモコン」を紹介している動画です(題で選んでいます)。
家電操作はこれ1台!学習リモコンを試してみた(SwitchBot)
家中のリモコンをこれ1台に │ SwitchBot 学習リモコン レビュー
【本日発売】Apple MatterやAmazonデバイスもコレ1台で操作できる!「SwitchBot学習リモコン」がマジで超便利!ただ気になる所も…メリットとデメリットを全て伝えたい!【レビュー】
【これを待ってた】SwitchBot 学習リモコンが画期的!この物理リモコンで何ができるのか徹底レビュー!
公式ストアの商品説明(原文)
あらゆる家電をコントロール(ハブ必要)
エアコン・テレビ・照明など複数の赤外線家電をSwitchBot学習リモコン1台に登録してまとめて管理・操作できます。
SwitchBotデバイスを1つにまとめて管理
スマートフォンやスマートスピーカーを使わず、SwitchBotデバイスをSwitchBot学習リモコンにまとめ、物理ボタンで操作できます。(※現在対応可能のSwitchBotデバイスは、ボット(スマートスイッチ)・カーテン・カーテン3・ブラインドポール・プラグミニ・シーリングライト・シーリングライトプロ・スマート電球・テープライトです。)
わかりやすいボタン配列、どなたでも使いこなせる
「シンプルで使いやすい」の理念を込めて直感的なデザイン。タッチホイールを使って操作したいデバイスを選び、音量や照明の明るさ、テレビのチャンネルなどをコントロールできます。コンパクトで手触りも良く、ボタンはワイドで押しやすいので、手元を見なくても片手でスムーズな操作が可能。
Apple TV、Fire TVの操作も賢く便利に
Apple TVやFire TVなどのストリーミングデバイスのリモコンとしても使えます。(※本機能は近頃更新による対応予定。)
世界初Matter対応のAV・テレビリモコン
SwitchBotハブ2やハブミニ(Matter対応)に繋ぐことで、Matter対応となります。SwitchBotデバイスに限らず、Matter対応のあらゆるスマートホームデバイス(Philips Hueのスマート照明やIKEAのスマートカーテンデバイスなどの他社製品でもOK)も本製品から操作できるようになります。
一度の充電で約150日使える
2000mahのバッテリー搭載で、充電は150日に一度*でOK!ボタンはすべて10万回以上押しても大丈夫なように設計。長持ちで壊れにくい品質を保証します。
※毎日10分間リモコンを使用した場合
この解説は SwitchBot 公式ストアの商品説明をもとにまとめています。
SwitchBot公式ページ
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割引の詳しい仕組みに関してはこちらのページを参照ください。
製品ごとの特徴・紹介動画は SwitchBot 製品ガイド にまとめています。