SwitchBot 開閉センサー の特徴と紹介動画

/ SwitchBotスマートロック・防犯

SwitchBot 開閉センサー の特徴と紹介動画

ドアや窓の開閉を検知し、スマホから24時間確認できるセンサーです。

特徴

  • ドアや窓の開閉状況を検知し、スマホから確認できます。
  • モーションセンサーで外出・帰宅モードを認識し、家電を制御できます。
  • ハブミニがあればAlexaから音声通知やアラート通知が届きます。
  • SwitchBotシリーズと連携し、照明や家電の自動化が可能です。
  • コードレスで電池式のため、冷蔵庫や薬箱などにも設置できます。

使い方の例

  • 帰宅時にAlexaから「おかえりなさい」と通知させる。
  • 薬箱に貼って両親の服薬確認や防犯対策に使う。
  • 冷蔵庫の開けっ放し防止対策として設置する。

価格(SwitchBot 公式ストア)

種類価格(税込)在庫
開閉センサー¥3,480在庫あり

2026-10-24 時点の公式ストアの表示です。セール・クーポンで変わります。

SwitchBot 公式ストアで見る

紹介動画

YouTube で「開閉センサー」を紹介している動画です(題で選んでいます)。

公式ストアの商品説明(原文)

ドアや窓の開閉を検知

SwitchBot開閉センサーをドアや窓に貼るだけでドアや窓の開閉状況を検知できます。どこでも24時間にスマホから確認可能で安心感が得られます。

帰宅と外出を認識可能

SwitchBot開閉センサーはモーションセンサー搭載で、外出モードと帰宅モードを認識可能。外出モードと帰宅モードをトリガー条件にして、シーンを設定し、ドアを開ける・閉める瞬間に家電をオン・オフ。

Alexaから音声通知(ハブ必要)

開閉状況により、Alexaから開閉状態などカスタマイズの音声通知が届きます。ドアに貼れば、忙しい毎日が終わって帰宅したら、ドアを開いた際に、Echoデバイスから「おかえりなさい」という音声が通知します。

SwitchBotシリーズと連携(ハブ必要)

単体はもちろん、SwitchBotシリーズ製品と連携使用がさらに便利。「玄関に貼れば、扉を開くと、照明やテレビが自動にON」、「窓に貼れば、窓を開くと、加湿器やエアコンが自動にOFF」といった自動化を設置可能。

アラート通知機能(ハブ必要)

薬箱に貼れば、アラートにより実家の両親がちゃんと薬を飲むかどうかを確認。不審者がドアや窓を開けると、即座にスマホに通知が届きます。防犯対策に。

コードレスで置き場所様々

コンパクトで配線不要の電池式なので、窓やドアのほか、冷蔵庫、薬箱、ペットケージ、箪笥などにも。冷蔵庫に貼れば、冷蔵庫の開けっ放し防止対策に。

使用ヒント

遠隔確認、アレクサ対応、アラート通知機能をご利用するにはSwitchBotハブミニが必要です。SwitchBotシリーズ製品と連携使用でしたら、Bluetooth範囲外にハブミニが必要です。

公式ストアの製品ページ

この解説は SwitchBot 公式ストアの商品説明をもとにまとめています。

【宣伝】SwitchBot 購入はこちらから

SwitchBot公式ページ
クーポン「AF-4903」で5%引き(アフィリエイトクーポンになりますのでご協力お願いします)
割引の詳しい仕組みに関してはこちらのページを参照ください。
製品ごとの特徴・紹介動画は SwitchBot 製品ガイド にまとめています。