SwitchBot ロックLite の特徴と紹介動画
SwitchBotのスマートロックシリーズのエントリーモデルで、既存のドアに後付けして防犯対策やオートメーションを実現します。
特徴
- 警報や通知、オートロック、緊急指紋などのセキュリティ機能で安心を提供
- CR123A電池で極寒でも動作し、電池残量低下時に音やアプリで通知
- 業界初の微電流解錠機能により、電池切れでも鍵を開け閉め可能
- 工事不要で99.9%の鍵に対応し、面付箱錠やプッシュブル錠にも設置
- ハブ2と連動し、外出検知や解錠時にエアコンやカーテンを自動操作
使い方の例
- アプリでドアの開閉状態や履歴、バッテリー残量を確認
- 半ドア状態や電池残量低下時に警報や通知を受け取る
- 外出検知や解錠時にエアコンやカーテンを自動で操作
価格(SwitchBot 公式ストア)
| 種類 | 価格(税込) | 在庫 |
|---|---|---|
| ロックLite | ¥8,980 | 在庫あり |
2026-10-24 時点の公式ストアの表示です。セール・クーポンで変わります。
紹介動画
YouTube で「ロックLite」を紹介している動画です(題で選んでいます)。
公式ストアの商品説明(原文)
エントリーモデル
スマートホームNo.1ブランドのSwitchBotが手掛けるスマートロックシリーズから「ロックLite」が登場。見守りカメラ、開閉センサー、人感センサーなどセキュリティシリーズの製品と連動して、お家の防犯対策を万全に。
絶対的な安心を
警報・通知/オートロック設定/緊急指紋のセキュリティ対策と防犯対策で絶対的な安心を実感していただけます。また、アプリからドアロックの開閉状態や履歴、バッテリーの残量などを随時確認でき、ドアが開閉されるとアプリに通知を送信、半ドア状態になると警報が鳴ります。
電池切れ・閉め出しのリスク対策
寒さに強いCR123A単3リチウム電池を採用し、氷点下20℃になる極寒地方でも、スムーズに動作し鍵を開け閉めできます。CR123A単3リチウム電池2つを使用し、電池寿命は約半年(解錠・施錠を1日に各10回ずつ行なった場合で算出)。電池残量が低下すると、本体から音が鳴り、アプリへお知らせします。さらに、業界初の「微電流解錠機能」で、電池残量が著しく低下し、残りの電力がロックLiteを起動するのに満たない場合でも、緊急で鍵を開けることができ、閉め出しを防止。
工事不要で99.9%の鍵に対応
自宅のドアロックに後付けするだけでOK!S/M/L(3サイズ)の「サムターンアダプター」と、ドアロックの厚みに合わせて調節できる「高さ調節プレート」で約99.9%の鍵に設置可能。面付箱錠でもプッシュブル錠でも取り付けられます。また、特殊なサムターンの場合でも、SwitchBotのサポートチームまでご相談いただければ、アタッチメントをオーダーメイドできる3Dプリンター部品サービスを提供しております。
SwitchBotエコシステムとの連動
ハブ2に繋ぐと、ロックLiteが外出を検知したら自動でエアコンやテレビなどの電源をOFFにしたり、解錠されたら自動でエアコンをONにしてカーテンを閉めるなどのオートメーション操作が叶います。
この解説は SwitchBot 公式ストアの商品説明をもとにまとめています。
SwitchBot公式ページ
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製品ごとの特徴・紹介動画は SwitchBot 製品ガイド にまとめています。
