SwitchBot タグ の特徴と紹介動画
スマホをかざすだけでSwitchBot製品やアプリを制御できる、防水でコンパクトなNFCタグです。
特徴
- 防水・防油で強粘着シールにより壁面や金属面などに貼り付け可能
- 直径3cmのコンパクトサイズでNTAG 216チップを採用
- iOS13以降、Android5.0以降のNFC機能付き端末で利用可能
- アプリ起動やWi-Fi・Bluetoothの切り替えなど幅広い操作に対応
使い方の例
- スマホをかざして照明やカーテンなどのSwitchBot製品を制御
- 外出モードや帰宅モードなどのシーンを一瞬で実行
- 温湿度計やカメラのデータ画面へ素早くアクセス
価格(SwitchBot 公式ストア)
| 種類 | 価格(税込) | 在庫 |
|---|---|---|
| 3個セット | ¥980 | 在庫あり |
| 3個セット*2 | ¥1,860 | 在庫あり |
2026-10-24 時点の公式ストアの表示です。セール・クーポンで変わります。
紹介動画
YouTube で「タグ」を紹介している動画です(題で選んでいます)。
iphone、Androidで使えるSwitchBotのNFCタグを使ってみた【スマートホーム化計画】
【SwitchBot 】超便利かざすだけで、家電をコントロールできるNFCタグ
SwitchBotロックとNFCタグによるタッチ解錠(施錠もできます)
【ブラックフライデー】SwitchBotのNFCタグとスマート電球を使ってスマートデスク環境を作る!(概要欄にクーポンあり!)
公式ストアの商品説明(原文)
様々な場所に貼り付けられる
SwitchBot NFCタグは888バイトでNTAG 216というABS素材の高品質なチップを採用し、防水で、油汚れも防止できます。直径3cmのコンパクトなサイズで、強粘着シールで壁面、金属面などどこにでも貼り付けられます。
ワンタッチでSwitchBotシリーズ製品を制御
SwitchBotタグにスマホをかざすと、SwitchBotボットが照明をON/OFF、SwitchBotカーテンがカーテンをON/OFF。現在にはSwitchBotプラグと加湿器のONのみに対応可能。リモートボタンに対応しません。SwitchBot ハブミニと併用すれば、外出先でもSwitchBotデバイスを操作可能。
SwitchBotタグでシーンも実現可能
スマホをかざすだけで、外出モードや帰宅モードといったSwitchBotアプリでよく設定されるシーンの実行が一瞬で完了。付属のステッカーにシーンの名前を書いて、タグに貼りつけておけば、各タグの役割が一目瞭然です。
SwitchBotデバイスの状態をもっと素早く確認
今まで室内の温湿度を確認する際に「SwitchBotアプリを起動→ホームページの温湿度計を選択→デバイスの設定画面で確認」という3ステップが必要です。SwitchBotタグで2ステップに短縮可能。スマホをタグにかざせば、すぐに温湿度計のデータ画面にアクセス可能。SwitchBot屋内カメラにも対応可能。
iOSとAndroid両方で使用可能
iOSもAndroidもSwitchBotタグで各デバイスを操作可能。iOSの場合はタグの読み取り位置が端末上部です。Androidの場合は機種によって読み取り位置が異なることをご注意ください。iOS13以降、Android5.0以降かつNFC機能があることをご確認ください。
幅広く使用範囲
SwitchBot製品と一緒に使用以外、スマホをかざすだけでWi-Fi接続、BluetoothのON・OFF、カレンダーや天気のアプリを起動させることができます。iOSはSiriショートカット、Androidは専用アプリをインストール必要があります。
この解説は SwitchBot 公式ストアの商品説明をもとにまとめています。
SwitchBot公式ページ
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割引の詳しい仕組みに関してはこちらのページを参照ください。
製品ごとの特徴・紹介動画は SwitchBot 製品ガイド にまとめています。