【Tapo】セキュリティカメラはこっちがいいんじゃない?【SwitchBot】

【Tapo】セキュリティカメラはこっちがいいんじゃない?【SwitchBot】
目次
  1. セキュリティカメラに使いづらかったSwitchBot
  2. Tapo H500 スマートホームベース
  3. カメラはこちらから
  4. 成り立ちが違う
  5. まとめ

セキュリティカメラに使いづらかったSwitchBot

SwitchBotの仕組み的なもんかも知れないが、AIハブでカメラを管理できるようになったのに、リアルタイムプレビューが出来ない一点で残念だった。AIで解析して対応できると言っても、月額払ってまでやることかと言われると苦しかった。

そんな中、TP-Linkから痒いところに手が届く商品が発売される様です。

Tapo H500 スマートホームベース

今のところどちらからでも20%引きにはなっている。AIハブに比べるとかなり安い。このような商品に求める機能としては、個人的にはセキュリティカメラとしての利用だと思う。

結局、リアルタイムで監視が出来るかどうかが重要で、見守りカメラとしての機能はかなり限定した必要性だと思われる。

カメラはこちらから

成り立ちが違う

SwitchBotはスマートホームありきなので、カメラで何が出来るかの発送なのだと思うが、ユーザーがカメラでできる何かを本当に求めているのだろうか?あれもできるこれもできるを入れていくと高くなるのはしょうがない。

Tapoの方はカメラありきなので、よくあるセキュリティカメラの発想に繋がるのは自然な話だし単純機能なので機器も安いのか?

まとめ

詳細に関してはまだこれからの話になると思いますが、今軽く見た感じで使えるのであれば、悪くないと思います。この記事書いている丁度本日夜からお買い物マラソンなので、楽天で買うのが意外にありかも。

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